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2013年7月12日 (金)

残ったカルガモ。

江戸川は大河過ぎてカルガモの繁殖が見られない。

之が唯一物足りない。

佐平次さん家では毎年4.5羽の雛が誕生している。

冬の間は渡り鳥の種々の鴨たちと一緒に行動しているが渡りの鴨が帰ると一種類残る。
http://pub.ne.jp/sanpoman2/?entry_id=2171338

カルガモも暑い中大砲の弾のように飛ぶ。

太目のわりには速度は速い。

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コメント

私の家じゃないですよ^^。
でも近所をすべて我が家だと思って毎朝四季の移ろいを楽しんでます。
ことしの五羽はもうそろそろ独り立ちです。

佐平次さん 生命の誕生は見ても嬉しいです。自然は心を豊にしてくれます。四季の折々の感情があるので季節を感じる事は大切です。

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